200307

とりあえず

復活。つか、まだそんなにしてないんだけどね。なんだかバタバタとしてて、いつのまにか更新作業は自分的優先順位が下がってしまっていました。すまみせん。気合のリニュ(ってほどでもない。あんまり力が湧いてこないのよよよよよ)

ニューアミロン購入

ついに買いました!そうです、あの深夜番組で御馴染みのニューアミロンです。この梅雨のジメジメ時期は、どうしてもカビが増えるってのと、もしかしたら引越しをしちゃうかもしれんのでレンジ回りも含めてキレイにしちゃいたいなぁと思ったんで。7月上旬に来るとの事なので間もなくのはず。楽しみだわ ヽ(´ー`)ノ

オンラインDVDレンタル

これも興味があったんだけど、加入はしてなかったのですな。でも、レンタルショップに借りに行く時間も無いので、試しに入ってみることにしましたわ。色々と見まわって最終的にDISCASにしてみました。昨日、さっそく2枚送られてきたんだけど、発送住所が大阪 ( ゚Д゚)ゴルァ!! 会社の所在地も調べて東京だったから、大丈夫かなぁと思ったのに。大阪からだと、ちょっぴり時間かかるのよね。まぁとりあえずはいいかねぇ。

物欲

昨日寝る前に、唐突に時計が欲しくなってしまって、会社に来てから色々と見て回る。なんとなぁくpaneraiが気になってるのだけれど。欲しいのはLuminor Marina Automatic 44mmとかLuminor Power Reserve 40mmとか。でもまぁ、当たり前のようにイイ値段するのよね。Yahoo!オークション見てみるとレプリカ(っつかパチモン)がたくさん出てたんで、手始めに、それを買ってみようかしらねぇ (欲)泳!

レンタルDVD

動き出しましたので、見たら感想を書いていこうかなぁと。movie memoも作ったんで、ちゃんと書きつづけようっと :-)

フェイス/オフ 特別版 ☆☆☆

アクションを見せたかったのか、それ以外の部分を見せたかったのかがわからないけれど、アクション映画としてなら、それほど特筆する部分も無いし、心の葛藤みたいなところを見せたいとすると、これまた中途半端だし。役者で得したかなぁという感じ。手術のくだりとか、なぜ復活したのかとか、その辺のつじつま合わせというか、理由付けがいい加減な気がして、今ひとつのめりこめない。

告発 デラックス版

ケヴィン・ベーコンの演技ももちろんだが、やはりゲイリー・オールドマンにしびれる。何やっても目が笑ってないよなぁ、この人。天才と狂人の狭間みたいなとこの演技は、やっぱり好きだわ。クリスチャン・スレイターもキチンとした演技をしていて、緩むところなく映画が進んでいくので、ちゃんと見ていることが出来る。内容的には重い感じだが、見て損は無い。

疲労回復

何が一番効くんだろうか。サプリメントやドリンク剤では、やっぱり一時的な効果しか得られないや。たっぷり休んで、眠り続けるのが一番なんんだろうけれど。あとは、ストレスを貯めないことよね、やぱし。いい対処法を知ってる方、教えていただければありがたいです。szsz/p>

アメリカン・ヒストリーX ☆☆

エドワード・ノートンは、これでアカデミーの主演男優賞候補になったんだっけか?日本人である俺には、恐らく本質的な理解はできないとは思う。それでも、色々と考えさせられる部分もあるし、映画としては面白いものだった。どうでもいいけど、窪塚君は、きっとこれ見たんだろうなぁとか思った。

グローリー・デイズ〜旅立ちの日〜 ☆☆

ありがちと言えばありがちだけれど、アメリカの大学〜卒業付近の不安や期待、その他もろもろの感情を描いた佳作。今では大人気のベン・アフレックだが、この作品の彼は、中途半端に子供っぽくて好きです。セントエルモスファイアーとか、ブレックファストクラブとかが好きな人なら、十分に楽しめるんじゃないかと思いますわ。

携帯機種変更

なんとなくF505iを購入。(ケータイWATCH記事)決め手はプリインストールのi-apliにゼビウスが入ってたから!ではなく(それも嬉しかったけどさ)、プリインストールの着メロで「YMCA」とか「ラジオ体操第一」が入ってたから!ではなく(それも面白かったけどさ)、単純に505iシリーズの中で一番薄くて軽かったからです。買ってみると、そんなに悪くないかなぁと。カメラの起動とかも速いし。ざっと撮った感じだと、そこそこにシャープな写真も撮れますし。もうちょっと使ったら、レビューもどきを書こうかと思います。

F505i用メニューアイコン

とりあえず、デフォルトで気に入るものが無かったので作ってみた。

リバース・エッジ ☆☆☆

キアヌ・リーブスのデビュー年の作品。1986年という事は2003年現在で17年前だもんね。にしてもデニス・ホッパーは、そんなに変わって無いなぁ。内容的には…X-<。上記イントロダクションを読んでから観ると、違和感があるかも。若いキアヌを見たいとか、デニス・ホッパーの全作品制覇!とかって人なら。

ステート・オブ・グレース ☆☆

ショーン・ペン、ゲイリー・オールドマン、エド・ハリスなど豪華キャストの割には地味目な作品。ショーン・ペンを活かしきれなかったかなぁと思う。でも、この映画がきっかけでロビン・ライト(現在はロビン・ライト・ペンか)とくっついたのかな。ゲイリー・オールドマンも「シド&ナンシー」から数えて9作目の出演。しばらくは、この手のキャラで重宝されてたのかなぁ。私生活も凄まじいけど、この映画でもいいキレっぷりです :-) イタリアン・マフィアとの抗争云々よりは、社会や組織に『殉じ切れない』男達の話という感じです。

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