Thursday, 23
山の中腹の斜面。
キャンプ場?のような所。残壕みたいな穴に、残飯があり、可愛い子犬が群がっている。その場面を見ながら、斜面を駆け降りてる。裸足。走りながら山の下の方に見える景色は、何か村の様な感じ。煙があちこちから、まっすぐ伸びている。朝ご飯の準備中?駆け入った場所は、テントでできた商店のようなもの。日用雑貨等を売っている。『あれってアンドロイドなんだよな』と思いながら、客らしき男が抱えている下半身だけのマネキンを見ている。この時点で自分はこの店の人間になってる設定。以上、たった今見た夢の記憶。