200410

color #002

彼岸花T2 38mm/F2.8Kodak SUPER GOLD 400Naniwa ColorKit NT

mono #017

mangia pesceRicohflex VII 80mm/F3.5Fujifilm NEOPAN 100 ACROSmicrofine

mono #016

階段Ricohflex VII 80mm/F3.5Fujifilm NEOPAN 100 ACROSmicrofine

カラーフィルムの現像に挑戦

モノクロフィルムの現像は、なんとなくコツもつかめてきたところなので、勢いでカラーにも挑戦。いきなり自家調合ってのも敷居が高いので、無難にナニワ カラーキットNにて挑戦した。結果が、下にある青空の写真。なかなか綺麗に現像できてる。ちなみに補正はほとんどかけてない。が、しかし…実は、この写真は液を作って1本目の現像で、2本目以降はリールが2本入るタンクで行ったのだが、見事に失敗。色がかぶってるは、フィルムベースが汚いわと散々な結果だった。1本目が思いのほか綺麗に現像できたので、温度管理とか、現像・定着時間なんかを適当に行ったのが敗因だろうと思われる。ちなみに1本目は風呂場で温度設定のできるシャワーを流しっぱなしにして、タンクや現像液などの温度を保った。やってみての感想は、モノクロの現像よりも、カラーはかなりシビアだなぁというのが率直なところ。正直メンドイ。それでも自宅でカラー現像ができるのは楽しいのは確かである。ネットをめぐっていると、カラー現像液を自家調合している剛の者も多々居るので、時間が許せばやってみたいなぁとか思ったり。とはいえ、カラーフィルムの現像に関しては、しばらくは、カラーキットNを使って『1本用のタンクで』『温度・時間を』きちんと守って現像してみようと思う。

休みなり

本日はお休みー。朝からRichoflexでのテスト撮影に…と思ったのだけれど、部屋を片付けて洗濯してから。彼女の人と、せっせと片付けた。彼女の人を一本撮って、こないだ買った120用のリールにまいてみた。意外に巻きやすい。そのまま現像。上がったところで、彼女の人は用事があるので帰宅。俺は、そのまま撮影に繰り出した。とはいっても現像する時間を逆算すると、時間はあんまりない。近所のクレマチスの丘へ。ここは水曜定休なので、ゆっくり撮れるだろうと思ったので。車でさくっと行って、そのまま撮影開始。園内には人はほとんど居なくて、スタッフの人が剪定などをしているぐらい。結局、120を2本と135を2本ぐらい撮って帰宅。露出計が無いので、全部勘で撮影。とはいえネガなので、そんなにシビアにならなくても大丈夫だと思うんだけどね。現在、現像作業中なり。今、120の4本目を水洗中。なんか、ブローニーフィルムって、ネガがでかくて綺麗ねー。

ブローニーフィルムの現像

120用のリールも届いたので、さっそく実践。やりかた自体は、いままでとなんにも変わらないのだけれど、リールの巻き方はちょっとちがう。最初に、リール中央のロックをはずして、そこにフィルムの端を挟んで巻いていく。最初はうまくいかなかったので、一本犠牲にして、明るいところで巻いてコツをつかんだ。その後は問題なく巻けた。135よりも巻きやすいかも。出来上がったネガに感動。めっちゃ綺麗ねー。これは確かに、ポジで撮りたくなる。結局4本分を現像。続けて、135を3本。うち1本はILFORD 400 DELTAだったので、こないだ買ってきたID-11にて現像。データシートはこちら(PDFなので注意)。こっちも問題なく完了。モノクロは現状では3浴でやってるけど、2浴のカラーよりも楽だわ。液温管理が、けっこう適当だからだろうけど。モノクロの現像方法も色々あるみたいだから(シュテックラー氏式とか)、これも時間ができたら試してみようと思うなり。

Ricohflex VII使用感

使用感てほどに、まだ使ってないけど、とても素直に撮れるなぁという感じですわ。ぎっちり絞っちゃえば、それなりにシャープだし。ISO100入れて、晴れた日はf16、少し暗ければf8とかにして、カチャカチャ撮っちゃえばいい気がする。周辺落ちとか、ピントの流れなんかは気にしないー。しかし、このスクエアな画ってのは、ハマるのがわかるなぁ。ポジを詰めて撮って見たいとも思う。彼女の人が楽しそうに撮ってたのが、印象的だった。

mono #018

オープンテラスT2 38mm/F2.8Fujifilm NEOPAN 100 ACROSmicrofine

contaxの一眼レフを探す

AE-1をオークションで物色して見たのだが、なんだか今一つ盛り上がらない。ふと思いついて、caontaxのマニュアル一眼のメニューを開く…あー、もうダメだ。欲しくなった。レンズも、T2でCarl Zeissの凄さがちょっぴりだけどわかってしまったので、目移りするぐらいにかっこよい。決めました。contaxの一眼レフを買います(もちろんオークションだから中古ね)。15Kぐらいで買えそうな、167MTあたりを狙って見ます。レンズは、50mmでできればf1.4、あと85mmも彼女の人を撮るのに欲しいかなぁ…。行き場の無くなったFDレンズ君たちは、残されている最後のcanonの一眼レフであるAV-1に嫁いでもらうことにします。こんな事なら、他のcanonのボディ、みんなにばら撒かなければ良かったかしら。

AE-1昇天

ここんとこ、出番が少なすぎたので、部屋でマクロレンズをつけて小さいものを撮って遊んでいたら…巻上げができなくなった。稼動が低すぎたから、いじけてしまったんだなぁとか思いながら、色々といじって見たけど、どうにもダメ。最終的に、悪い癖が出て、力任せに無理矢理こじったら、ボディー内部から「パキッ」と乾いた音が。うぅ。巻き上げ軸の、なんかが割れたっぽい。分解するのも悲しい。あぁ、レンズを残して、逝ってしまわれた。つか、俺が逝かせた。すまん。困ったなぁ。ここ一番には、50mm/f1.4と共に頼りにしていたのに。早急にオークションで物色しなきゃ。

contaxの一眼レフ機、未だ競り落とせず

いいのがあったんだけど、寸前で負けちゃったぁ。その間も情報収集。狙いはやっぱり167MT。レンズは、50mm/f1.7と広角を一本。よく考えたら、元々50mmぐらいで人を撮るのが、俺は好きなのよね。もしくは、広角で寄って撮るとか。後は、ポートレートはRicohflexで撮る!(笑)街並みとか、工場とかも相変わらず好きだし広角は絶対に欲しいなぁ。いいのが見つかるまでは、T2でひたすらに撮る、と。

167MTおよびレンズ購入

ボディに関しては、オークションにて良さそうなのが即決価格ありで出ていたので、相場よりは高いが落札。現在、持ち主と連絡を取り中。レンズの方は、あんまり良さそうなのが無かったので、中古販売業者にて、50mm/f1.7と25mm/f2.8を購入。こっちも在庫連絡を待ち中。さぁてどうなるかしらねー。

mono #019

だいぶ傷がついてきたねAV-1 SIGMA 50mm/2.8 MACROFujifilm NEOPAN 400 PRESTspd 1:1(+1)

mono #022

めちゃめちゃイイ子達でした167MT T*25mm/f2.8ILFORD 100 DELTAID-11

mono #021

最後に振り向いた167MT T*25mm/f2.8ILFORD 100 DELTAID-11

mono #020

千本浜の階段167MT T*25mm/f2.8ILFORD 100 DELTAID-11

CONTAX 167MTとレンズ到着

ついに、やって来ましたー。購買元は違ったんだけど、同日に無事に到着。会社に届いたので、彼女の人に持って帰ってきてもらった(俺は本日休みのため)。ワクワクしながら、この日を待っていたのですよ俺は。レンズは、Planar T50mm/f1.7とDistagon T25mm/f2.8。それぞれ、Planar T50mm/f1.4とDistagon T28mm/f2.8と迷ったのだけど、ネット上の写真とか評判や感想を自分なりに解釈して、こっちの2本の方がより自分の好みっぽかったので選んだ。25mmは、値段が値段だけに、ちょっと躊躇したんだけど後で欲しくなってもやだしねー。第一印象は…かっちょいい。何にも撮ってないのに、すごくいい写真が撮れる気がしちゃいます。本体とレンズ2本で結構な値段だったけど、それが高かったか安かったかはこれからの写真次第だわねー。167MTの方はネット上で、ファインダーの事とか、操作性云々みたいな事も書いてあったのだけれど、メインで使ってた機種がAE-1とかHi-MaticEなんていう人間には、めちゃめちゃ使いやすそうな感じです。なんつったって、巻き上げノブ探しちゃったもんね、指が。シャッター音も賛否両論らしいけど、俺は好きな音だから良かった。どっちのレンズもつけてファインダー覗いて見たんだけど、Distagon T*25mm/f2.8の画角は、かなり好きかもしれない。金曜日は、また休みなのでさっそく試写に出かけよう。でも、これだと雑踏の中に行きたいなぁ。東京遠征しちゃおうかしら。

楽しい時間

結局、沼津の街や千本浜(どこだ)あたりでチョコチョコと撮った。何人かには声かけたりして撮らせてもらった。意外に、みんな素直に撮らせてくれるものよね。マクドナルドで看板拭いていた店員さんはNGだったけど。中でも千本浜で出会った、外人のおじいさんとハーフっぽい女の子(たぶん孫だね)、やたらと明るかったカップルとの撮影は楽しかったなぁ。カップルのほうはキスシーンまで撮らせてくれました。やっぱり人を撮るのは楽しいですな。

またまた休み

本日も休み。久々にどっぷりと寝た。寝すぎ。これじゃ東京行く時間なんて無いし。昨晩、久々に麻雀。勝ち負けは別にして、あぁやってくだらない話しながら打つ麻雀は楽しい。2時前に帰宅して、そのままパソコンいじってた。今は洗濯中。早く終わらないかしら。そうそう、柔軟剤ってのはなかなか便利ですよ。中でもレノアが好き。防臭効果はよくわからんが、干したときの香りがなんだか「洗濯したぜ!」って気にさせてくれる。んなこたぁどうでもよくて。思いっきり天気がいいので、どっかに撮影に行くつもり。25mm試したいからでーっかい建物があるところがいいんだけどなぁ。こうなると田舎は悲しい。どう考えても、近辺ではそんなところないからなぁ。静岡まで出るか?あ、どっかの工業団地系に行くかしら。もしくは無難に海かしらね。車で走りながら考えて見ようかな。

167MTの第一印象

本日、使って見たんですが…ホールド感、シャッターの感じも気に入りました。これで、良い写真が取れればばちしね。でも、まだ説明書が無いので実は各レバーやスイッチの挙動がよくわかってない。それ故か、上がってきた写真は露出がどうも不安定だった。まぁ、逆行なども多かったけど、それにしてもオーバーな写真が多くて。むぅむぅ。何本かとって見ないと、挙動はわからんなぁ。

mono #023

はにかみ屋167MT T*25mm/f2.8ILFORD 100 DELTAID-11

思うこと

こんとこ、なんだか色々と考えることが多い。この先の自分の事とか、今置かれている状況とか。何を楽しみにしながら生きているのか、何に対して不満なのか。何が適切で、何が不適合なのか。色々と考える。考えてみて答えが出てくるものと、何にも出てこないものがある。圧倒的に後者のほうが多い、。考えるときに、俺が昔から取る方法は、ノートに思いついた言葉をガシガシと書き込んで、それを線で結んだり消したり、また書いたりと繰り返す事。パソコンを使うようになってからは、エディタにガシガシと言葉を書くことが多かった。沼津に来たあたりからやらなく(やれなく)なってたんだけれど、ここんとこ復活してる。それが、どうしたって言われると、別にどうしたもこうしたも無いのだけれど。俺は何のために生きているのか、生かされているのか、みたいな究極な事を思うよりも、明日はどんな楽しいことが待っているのだろう、みたいな事を思うほうが楽だろうなぁ、とか思う。なんだそりゃ。最近の俺の中でのテーマは『優しさ』と『怒り』。そして、ブームは言わずもがなで、写真。これはたぶん一過性のブームではなく、続きそう。あ、競馬も今は休んでるけど、またやると思う。大好きなセキテイリュウオー(こんな雄姿を発見!こんなのまで!柴田人の騎乗で馬券も獲ったのよね。懐かしい。しかし、これってどっかのメニューからたどれるのかしら?)と同じ、トウショウボーイの血が入った子がG1取ったらしい。もとい、写真。無機物を撮る時には、さして思いは無いのだけれど(でも古いものを撮るときは、それなりに緊張する)、人を撮る時には、なんだか自分のことも掘り下げながら撮っている気がする。それが、なんだか楽しい。自分で現像するようになってからは、その思いが更に強まってるかもしれない。掘り下げて、咀嚼して。自己確認。バンドをやっているときには、それをステージやスタジオでできていたんだろうな、きっと。音楽から遠ざかってから、悶々としていた気持ちを一番すっきりさせてくれたのが、写真かもしれない。だから撮るのだ。

横浜へ

久々に彼女の人と休みが合ったので、相談の末横浜へ。会いたい友人もいたし、ちょうどいいという事で。東名に乗って、保土ヶ谷バイパスから、環状線へ出て三沢経由でみなとみらいへ。しかし、新港埠頭がなんであんなにこじゃれた場所になってしまったんだろうか。まぁ綺麗になったけどさ。高校時代に、よく港湾の人たちに怒られながら、あそこに入って音楽聴いたり、当時の彼女と遊んだりしてたのを思い出します。そのまま関内方面へ流れて、元町の裏の方で飯食ったりとか。結局、時間が無くて友人には会えなかったけれど、なんとなくのんびりした休日でした。もちろんカメラも帯同。167MTでモノクロ5本、T2でカラー2本撮ってきました。T2は彼女の人が撮影。モノクロは、ほぼ彼女の人の写真だったかしらね。街並みとか、街の人とかを撮るときはひとりで出かけないとダメね。

富士フィルムのデータシートが更新されてる

とりあえず本日撮影のフィルムの現像に入ろうと思って準備。本数も多いので希釈でやろうかなぁと思い、データシートを閲覧。ブックマークしてあったのはこれなんだけど、箱に書いてあった数値と違う。はて?気になったので、改めてトップメニューからたどって見るとこんなのになってました。つかリニューアルしてるね。モノクロ関連もこんな感じに。ふぅむ、現像時間が変わったって事は、フィルムの材質が変わったということなの?俺にはよくわからないけど、なんか変な感じだ。いつ頃のフィルムから違うのだろうか。つか、俺はいつから間違って現像してるんだろうか。まぁいいか。

メガネを新調

ワールドポーターズの中に安い眼鏡屋さんがあったので、購入。いや、ファインダー見てて「おいおい、どこにピントが来てるの!?」みたいな事態が増えていたので(案の定、ボケ写真多かった)。で、検眼してもらったら、やっぱし、また度が進んでいたみたい。悲しい。つか、またコンタクトにしようかなぁ。メガネ自体は、シンプルなものでレンズ部分が非常に小さい物で気に入ってるんだけどね。

167MT+T*レンズの第二印象

とりあえず、ある程度の挙動を把握(各種モードとかね)したので一日でがーっと撮ってみました。結局、使うのはほとんど露出優先モード。たまぁにシャッター優先。これならMMじゃなくてAEなレンズでも問題ないかも。スライドボタンでの操作は、そんなに気にならないし、AEロックがレバーってのも個人的には好きかも。半押しでロックってのもいいんだけどね。んでもって、さっき、現像を終えて(さすがに6本やるとかったるい)、最初に現像したやつが乾いてたのでスキャンして見たのですが、ピントが来てないコマの多いこと多いこと。とほほ。でも、バチッと来てるコマはT2でも体験した「浮いてる感じ」というか立体感がすんごいですな。AE-1で撮ってた時には、こういう写真は無かった気がしますわ。今のところモノクロでしか撮影していないのだけれど、これはポジを詰めて見るしか!とかも思い中。でもでも、やっぱりモノクロばっかしで行きたい気も。でも、モノクロだとスキャンしたときに色数がかなり限られてる(256階調になっちゃってるのかな)から、微妙なグラデーションとかがわかんないのよね。プリントに出してみようかな。つか、とっとと焼く環境を作れ!>俺。

mono #27

HOTEL NEW GRAND167MT T*25mm/f2.8NEOPAN 100 ACROSmicrofine(1:1)

mono #026

マリンタワー167MT T*25mm/f2.8ILFORD 125 FP4ID-11(1:1)

mono #025

T2と彼女の人167MT T*50mm/f1.7NEOPAN 400 PRESTOmicrofine(1:1)

mono #024

中華街へ167MT T*25mm/f2.8NEOPAN 400 PRESTOmicrofine(1:1)

color #003

中華街へT2 38mm/F2.8AGFA 400 VISTANaniwa ColorKit N

mono #029

LOUIS VUITTON167MT T*50mm/f1.7NEOPAN 400 PRESTOmicrofine(1:1)

mono #028

パンダさん167MT T*50mm/f1.7NEOPAN 400 PRESTOmicrofine(1:1)

希釈現像、いいかも

今回のフィルムはILFORDのも含めて、全部希釈(1:1)で現像してみたんだけれど、液温管理も楽だし、使い捨てにしちゃうので現像液の疲労による現像時間の増減とかも考えなくていいから、非常に楽に現像できた。同じフィルムなら何も考えずにサクサクと現像できる。なんとなく原液で現像しないといかんのではないかとか考えていたのだけど、杞憂でしたな。しかし、ネガの像を見る瞬間つぅのは何度体験しても楽しいなぁ。これ、紙焼き始めて、印画紙に浮き上がる像を見ちゃったら、きっとやめられなくなるんだろうね。あー、早く紙焼き環境を整えたいものだわ。スキャンだと階調の表現とかに、どうしても限界があるし。

color #004

チャイハネ店内T2 38mm/F2.8AGFA 400 VISTANaniwa ColorKit N

だらだらの休日

本日は、彼女の人は仕事なので昼まで惰眠をむさぼった。その後、美容院に行ってさっぱりした後、自宅にてDVD鑑賞。雨だから撮影にもいけないしね。一本見てから、横浜で撮ったカラーフィルムを含めて、6本ほどのカラーフィルムをナニワカラーキットNにて現像。こないだの現像液は、すでに保存期間を大幅に過ぎていたので捨て。まぁ8本現像したから元は取ってる。現在乾燥中で、webも一通り回ってメールチェックもしたので、今からもう一本DVDを見ようかと思い中。こういうのんびりした休日は大好きだわ。今日は横浜アリーナにイーグルスが来てる。会社の同僚が行くといっていたから、明日の土産話が楽しみ。

ちょっとした感動というか、嬉しい出来事

昨日の晩、mixiにて足跡をたどってたら、どう考えても同級生っぽい人が居たのでメッセージを送って見ると、当人だった。高校時代にいっしょに居た友達であり、いっしょにバンドをやったりも。って、俺なんかとはレベルが違う人だったので、彼自身は、そのままミュージシャンに。どうも、その頃の友人達もmixiには存在してるみたい。なんか「おー」って感じで。初めてmixiで面白い体験をしたかも。

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