町田家、鍋、モケケな日
6時20分起床、娘起こす。朝飯はシリアルなど。ランドセルも確認して8時元気に登校。
ばーちゃんは旅行中なので、まずは洗濯から。洗濯機回して、台所へ。冷凍米のストック切れてしまったので、10時30分炊き上がり予約にて四合をしかける。風呂、トイレをガシガシと掃除。トイレも三人いるとあっという間に汚れるわよね。
洗濯終わったので出して干す。バンコクいる頃はいつ干してもすぐに乾いたから、娘を幼稚園から連れて帰ってきたら、そのままふたりで全部脱いで洗濯してましたねー。そうこうしている内に米が炊き上がったので、冷凍容器に小分けにして冷凍庫へ。ひとつの容器に190gずつ。余りはそのままラップして冷蔵庫へ。夕飯の時に娘が食う。内釜、中蓋なども全部洗って洗い物カゴへ。
冷蔵庫の中身を確認して、着替えて原付にて外出。ここんとこ富士豚ばっかりだった気もするので、町田家に。その為に米の炊き上がりを10時30分にしてあった。いつも通りにラーメン(中)、海苔増し。

美味しくいただいて帰宅。ガスアップしてから近所のハナマサへ。結局、生鮮系はここで買うのが一番いい。今晩は鍋予定なので足らない食材を購入。もちろん、ちくわぶも。竹輪でも麩でもないのに、ちくわぶ。ばーちゃんは関西人なので存在を知らなかった。俺はたぶん、大学時代に同じアパートで暮らしてた大学時代唯一の友人と毎晩のように鍋やってる時に覚えたんじゃないかなぁ。って記憶は定かではないけど。
帰宅したら、買ってきた食材整理しつつ鍋の準備。野菜切ったり、出汁作ったり。普段は水から普通に炊いちゃうんだけど、今日はなんとなく味付きがよかったので、めんつゆ、醤油、酒、みりんなどで適当に。その後は、ちょっと映画観たり。
15時30分ぐらいに娘が帰宅。あっという間に「いってきまーす!」と遊びにいった。GPS持っていってねー!ダラダラしつつ、鍋の出汁育てたり。17時前に娘帰宅。宿題、課題、音読。「もうおなかすいたー!」とやってる最中からいうので、俺は鍋の準備。ちくわぶとか白菜も投入して煮込む。
終えてすぐに開始。ダイニングテーブルにカセットコンロ置いて鍋を持ってきて。肉だけは、こっちで入れる。ふたりでもぐもぐ。今日の肉は、ハナマサの三元豚しゃぶしゃぶ用ってやつ。480gぐらいで750円ぐらいだった割には、かなり美味かった。娘は米もばくばくと完食。
その後は各自好きなことを。明日休みなので、娘も夜更かしする気満々。風呂わかして交代でどぼん。22時すぎに娘就寝。と同時ぐらいにばーちゃんが帰宅。娘も眠ってなかったので「おかえりー!」とばーちゃんを迎える。京都と大阪のモケケを探してきてくれたみたいで、またコレクションが増えた。
そのまま娘は就寝。ばーちゃんは風呂につかって「やっぱり家がいいわねぇ」とマンガみたいな台詞。俺はちょっとだけ飲んで23時すぎに就寝。